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2020年秋の競馬の重賞レース結果目次

2020年秋の競馬の重賞レース結果目次◆

 

◆秋の競馬のレース結果◆
■■■■■レース結果レビュー■■■■■

 

10月24日(土)富士ステークスG3
富士ステークス2020ヴァンドギャルド、直線外から鋭く伸び残り100m過ぎ先頭に抜け出し重賞初制覇

 

10月25日(日)菊花賞G1
菊花賞2020コントレイル、最後の直線は2着馬の強烈な追撃をしのぎきり無敗のクラシック3冠達成

 

 

 

10月17日(土)アイルランドトロフィー府中牝馬ステークスG2
府中牝馬ステークス2020サラキア、最後の直線ゴール前大外から鮮やかに差し切り重賞初制覇

 

10月18日(日)東京ハイジャンプJ・G2
東京ハイジャンプ2020メイショウダッサイ、最終障害飛越後並走する相手を突き放し障害重賞2勝目

 

10月18日(日)秋華賞G1
秋華賞2020デアリングタクト、最後の直線は馬場中央を鋭く伸び、史上初、無敗で牝馬3冠達成

 

 

 

10月11日(日)農林水産省賞典京都大賞典G2
京都大賞典2020グローリーヴェイズ、直線は外に持ち出し先頭に立つと2着馬の追撃を退けて優勝

 

10月11日(日)毎日王冠G2
毎日王冠2020サリオス、最後の直線残り200m過ぎ先頭に立つと鋭く抜け出し優勝

 

10月10(土)サウジアラビアロイヤルカップG3
サウジアラビアロイヤルカップ2020ステラヴェローチェ、直線残り200m過ぎ先行馬を一瞬の内に交わし去り余裕の重賞初制覇

 

 

 

10月4日(日)スプリンターズステークスG1
スプリンターズステークス2020グランアレグリア、直線大外、強烈な鬼脚で一気に突き抜け優勝

 

10月3日(土)シリウスステークスG3
シリウスステークス2020カフェファラオ、直線外からゴール直前で先頭馬を差し切り重賞2勝目

 

 

 

 

 

 

 

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過去レース別記事一覧

★ホープフルステークス

 

2019年、コントレイル、残り200m過ぎ先頭に立つや悠々と抜け出して無傷の3連勝G1初制覇

 

2018年、サートゥルナーリア、ゴール直前、先行馬の間隙を突き抜けて3連勝G1初制覇

 

2017年、タイムフライヤー、残り200m2頭叩きあいを制し重賞初制覇

 

2016年、レイデオロ、馬群を縫って押し切り3連勝で重賞初制覇

 

2015年、ハートレー、直線で後続を突き放し2戦目G2制覇

 

2014年、シャイニングレイ、来年のクラシックのホープが誕生!

 

 

 

★有馬記念

 

2019年、リスグラシュー、最後の直線、外から素晴らしい鬼脚で突き抜け優勝

 

2018年、ブラストワンピース、最後は昨年のダービー馬との叩き合いを制しG1初制覇

 

2017年、キタサンブラック、好スタートから逃げ切り勝ちでG1・7勝目で花道を飾り

 

2016年、サトノダイヤモンド、ゴール直前一瞬の瞬発力を発揮し優勝

 

2015年、ゴールドアクター、連勝の勢いに乗りG1初制覇

 

2014年、ジェンティルドンナ、名牝が有終の美を飾りました!

 

 

 

★中山大障害

 

2019年、シングンマイケル、好位置をキープしつつ最終障害で先頭に立つや後続を引き離し余裕で優勝

 

2018年、ニホンピロバロン、1番人気最終障害で落馬の中、ハナ差でゴール、J・G1初制覇

 

2017年、オジュウチョウサン、ゴール直前でアップトゥデイトを差し切りJ・G1を4連覇

 

2016年、オジュウチョウサン、直線で2頭叩き合い実力で圧勝

 

2015年、アップトゥデイト、春秋G1連勝の横綱相撲で優勝

 

2014年、レッドキングダム、最後の直線で強烈な脚を発揮

 

 

 

★阪神カップ

 

2019年、グランアレグリア、残り200m過ぎ先頭に立つと、あれよあれよと後続を突き放し圧勝

 

2018年、ダイアナヘイロー、ハナに立つと、そのまま2着馬の追撃を退け、逃げ切り勝ち

 

2017年、イスラボニータ、残り100mで2頭叩き合いを制し花道を飾りました。

 

2016年、シュウジ、残り100mで3頭叩き合いを制し重賞2勝目

 

2015年、ロサギガンティア、ハナ差で久々に重賞2勝目

 

2014年、リアルインパクト、このレース昨年に続き連覇!

 

 

★フューチュリティステークス

 

2019年、サリオス、残り250m過ぎ先頭に立ち後続をじりじりと離し無傷の3連勝G1初制覇

 

2018年、アドマイヤマーズ、最後の直線2頭叩き合い坂上でグイと抜け出し無傷の4連勝

 

2017年、ダノンプレミアム、直線悠々一人旅の圧勝で無傷の3連勝

 

2016年、サトノアレス、急坂から凄い脚でゴボー抜きG1初制覇

 

2015年、リオンディーズ、15番手から1本かぶり馬を一気差し

 

2014年、ダノンプラチナ、稍重ながら末脚激走で勝利

 

 

 

★ターコイズステークス

 

2019年、コントラチェック、先頭を奪取しマイペースで後続の追随を許さず逃げ切り勝ち

 

2018年、ミスパンテール、ゴール直前の大混戦、ひと伸びで半馬身抜け出し連覇

 

2017年、ミスパンテール、ゴール直前の馬群を切り裂いて見事に重賞初制覇

 

2016年、マジックタイム、直線残り150m見事な差し切り勝ち

 

2015年、シングウィズジョイ、直線グイグイ抜け出し重賞2勝目

 

 

 

★阪神ジュベナイルフィリーズ

 

2019年、レシステンシア、好ダッシュで先頭を奪取、速いペースで逃げ切りレコード記録でG1初制覇

 

2018年、ダノンファンタジー、残り200m過ぎ外から併せ馬でグイグイ伸び、坂下で抜け出し3連勝のG1初制覇

 

2017年、ラッキーライラック、残り200m過ぎ坂上先頭そのまま優勝

 

2016年、ソウルスターリング、残り200mから先頭貫禄の圧勝!!

 

2015年、メジャーエンブレム、逃げて伸びてG1初制覇

 

2014年、ショウナンアデラ、出遅れも外から猛追差し切り勝ち!

 

 

 

★カペラステークス

 

2019年、コパノキッキング、残り100mで先頭に立つと余裕でゴールし、このレース連覇

 

2018年、コパノキッキング、後方追走から直線大外を鋭く伸び鮮やかな追い込み重賞初制覇

 

2017年、ディオスコリダー、残り100m手前で先頭に立ちそのまま押し切り重賞初制覇

 

2016年、ノボバカラ、スタートから果敢に逃げそのままゴール!

 

2015年、キクノストーム、ゴール直前差し切り重賞初制覇

 

2014年、また大荒れ、ダノンレジェンド、逃げ切り勝ち!!

 

 

 

 

★中日新聞杯

 

2019年、サトノガーネット、直線大外から強襲しゴール直前で差し切り重賞初制覇

 

2018年、ギベオン、残り200m過ぎ、2着馬との一騎打ちを際どくハナ差で重賞初制覇

 

2017年、メートルダール、残り200m過ぎ先頭を奪うと、そのままゴールの重賞初制覇

 

2016年、サトノノブレス、ゴール直前グイッと抜け出し優勝

 

2015年、ディサイファ、直線一気差しの勝利

 

2014年、1600万下から格上挑戦のマーティンボロが重賞初制覇!

 

 

 

 

★チャンピオンズカップ

 

2019年、クリソベリル、残り200m過ぎの熾烈な競り合いからグイと抜け出し無傷の6連勝

 

2018年、ルヴァンスレーヴ、最後の直線で力強く伸び、残り100m堂々と抜け出し完勝

 

2017年、ゴールドドリーム、ゴール前先行2頭を外から差し一閃今年2勝目のG1勝利

 

2016年、サウンドトゥルー、電光石火の差し一閃重賞初制覇

 

2015年、サンビスタ、人気馬つぶしあいを後目に突き抜け優勝

 

2014年、ホッコータルマエ、三度目の正直、中央での勝ち!

 

 

 

★ステイヤーズステークス

 

2019年、モンドインテロ、残り200m過ぎ先頭に立つや後続の追撃をしのぎ重賞初制覇

 

2018年、リッジマン、最後の直線での叩き合い、中山の急坂の上で差し切り重賞初制覇

 

2017年、アルバート、ゴール前の急坂ものともせず差し切り3連覇

 

2016年、アルバート、先行8歳馬との叩き合い制し2連覇

 

2015年、アルバート、ごちゃつく馬群を割って突き抜け4連勝

 

2014年、デスペラード、日本最長距離を連覇!

 

 

 

★チャレンジカップ

 

2019年、ロードマイウェイ、後方追走からゴール前で逃げ馬を差し切り5連勝で重賞初制覇

 

2018年、エアウィンザー、直線で一気に先行2頭を交わし、ゴールは2着に3馬身差で快勝

 

2017年、サトノクロニクル、ゴール前の4頭追い比べを押し切り重賞初制覇

 

2016年、マイネルハニー、直線先頭に立ち渋い粘り脚で重賞初制覇

 

2015年、フルーキー、直線内から突き抜け重賞初制覇

 

2014年、トーセンスターダム、高額取引馬が真価を発揮し勝利!

 

 

★ジャパンカップ

 

2019年、スワーヴリチャード、最後の直線残り100m過ぎ内ラチを鋭く伸びて差し切りG1で2勝目

 

2018年、アーモンドアイ、残り150mから一気に抜け出し後続を引き離し悠々のG1を4勝目

 

2017年、シュヴァルグラン、残り100m過ぎ一人逃げ先行馬を一気に追い抜きG1初制覇

 

2016年、キタサンブラック、悠々の一人逃げ切り旅

 

2015年、ショウナンパンドラ、素晴らしい差しでリヴェンジ優勝

 

2014年、エピファネイア、昨年の菊花賞馬の勝利に終わりました!

 

 

 

★京阪杯

 

2019年、ライトオンキュー、直線200m過ぎで抜け出し悠々と重賞初制覇

 

2018年、ダノンスマッシュ、ゴール直前の伸び脚比べを内から鋭く抜け出して重賞初制覇

 

2017年、ネロ、ゴール直前の追撃をしのぎ、粘り強く逃げ切り本重賞連覇達成

 

2016年、ネロ、なんと4馬身差で逃げ切り重賞初制覇

 

2015年、サトノルパン、2頭叩き合い頭差で重賞初制覇

 

2014年、アンバルブライベン、逃げ切り勝ちの勝利

 

 

★ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス

 

2019年、マイラプソディ、最後は一気に突き抜け、力強く伸びて重賞初制覇

 

2018年、クラージュゲリエ、ゴール前2頭叩きあいを半馬身差で制し重賞初制覇

 

2017年、グレイル、ゴール前2頭叩きあいをアタマ差制し重賞初制覇

 

2016年、カデナ、内側の競り合い横目に大外から差し切り重賞初制覇

 

2015年、ドレッドノータス、最後は2頭叩き合い制し重賞初制覇

 

2014年、ベルラップ、直線ゴール前追撃を競り落とし勝利

 

 

★マイルチャンピオンシップ

 

2019年、インディチャンプ、最後の直線残り200m過ぎ一気に突き抜け、春秋マイルG1・2勝目

 

2018年、ステルヴィオ、ゴール前、内側を鋭く伸びる2頭の激しい叩きあいを制してG1初制覇

 

2017年、ペルシアンナイト、ゴール寸前先頭の馬をハナ差で差し切りG1初制覇

 

2016年、ミッキーアイル、本領発揮し頭差後続を押さえ逃げ切り勝ち

 

2015年、モーリス、破竹の5連勝、春秋マイルG1制覇が光ります。

 

2014年、ダノンシャーク一閃ハナ差でG1初制覇

 

 

★東京スポーツ杯2歳ステークス

 

2019年、コントレイル、調教師も騎手も驚くばかりの2歳レコード記録で圧勝で重賞初制覇

 

2018年、ニシノデイジー、ゴール前4頭大接戦をハナ差で制し重賞連勝

 

2017年、ワグネリアン、直線後方から一気の圧倒的な強さで3連勝の重賞初制覇

 

2016年、ブレスジャーニー、ゴール前で先行2頭を差し切り3連勝

 

2015年、スマートオーディン、ゴール前、破格の差脚で重賞初制覇

 

2014年、サトノクラウンがゴール前団子状態から一気に伸び勝利

 

 

 

★エリザベス女王杯

 

2019年、ラッキーライラック、ほんに最後の50m過ぎ内から素晴らしい差し切りで2勝目のG1制覇

 

2018年、リスグラシュー、直線大外から先行馬をごぼう抜きの末脚を見せG1初制覇

 

2017年、モズカッチャン、ゴール直前3頭叩きあいを制しG1初制覇

 

2016年、クイーンズリング、ゴール直前凄い豪脚差し切りG1初制覇

 

2015年、マリアライト、3頭叩き合いを制しG1が重賞初制覇

 

2014年、ラキシス、ヌーヴォレコルトを強襲し、重賞初制覇!

 

 

 

★福島記念

 

2019年、クレッシェンドラヴ、残り100m過ぎ、外から抜け出し先頭に立つと力強くゴール重賞初制覇

 

2018年、スティッフェリオ、直線で人気3頭叩きあい、一枚上の末脚で重賞初制覇

 

2017年、ウインブライト、ゴール前後続が迫るも先頭を守り切り重賞2勝目

 

2016年、マルターズアポジー、先頭に立ちマイペースで逃げ切り重賞初制覇

 

2015年、ヤマカツエース、最後は2頭の叩き合いを抜け出し重賞2勝目

 

2014年、ミトラが直線ハナに立ちそのまま押しきり勝ち

 

 

★武蔵野ステークス

 

2019年、ワンダーリーデル、後方から2頭叩きあいをゴール前で抜け出し重賞初制覇

 

2018年、サンライズノヴァ、直線外から凄い末脚で先行馬に迫りゴール寸前差し切り優勝

 

2017年、インカンテーション、残り200m過ぎ後続の追撃を振り切り重賞連勝

 

2016年、タガノトネール、なんとレコード記録の逃げ切り勝ち!!

 

2015年、ノンコノユメ、稍重で追撃の豪脚ハナ差の勝利

 

2014年、ワイドバッハ、痛快、直線一気のまとめ差し!

 

 

 

★デイリー杯2歳ステークス

 

2019年、レッドベルジュール、残り200m過ぎ一気に抜け出し先頭のまま悠々ゴール重賞初制覇

 

2018年、アドマイヤマーズ、直線はゴール前までの2頭叩き合い、最後の一伸びで3連勝の重賞初制覇

 

2017年、ジャンダルム、残り200m過ぎ鋭い末脚を見せ連勝で重賞初制覇

 

2016年、ジューヌエコール、ゴール直前クビ差差し切り重賞初制覇

 

2015年、エアスピネル、ゴール前で見せた抜群の脚で優勝

 

2014年、タガノエスプレッソの2着か、残念、アッシュゴールド

 

 

★京都ジャンプステークス

 

2019年、ディライトフル、今回も先頭を切って、最後は悠々逃げ切り勝ち

 

2018年、タマモプラネット、今年も大逃げ、悠々逃げての優勝

 

2017年、マイネルフィエスタ、先行馬をゴール前何とか交わし7歳で重賞初制覇

 

2016年、ドリームセーリング、先行して途上ハナを奪い重賞初制覇

 

2015年、ダンツミュータント、最後の最後で凄い差脚を発揮しての勝利

 

2014年、オースミムーン、久しぶりの逃げ切り勝ちです。

 

 

★みやこステークス

 

2019年、ヴェンジェンス、3角過ぎからマクリはじめ直線一気に先頭に立ち後続を退け重賞初制覇

 

2018年JBC施行のため、中止

 

2017年、テイエムジンソク、4角すでに先頭直線も強力な末脚を見せ重賞初制覇

 

2016年、アポロケンタッキー、2頭の追撃を振り切り重賞初制覇

 

2015年、ロワジャルダン、一線級の馬との叩き合いを制し重賞初制覇

 

2014年、インカンテーション、ゴール前抜け出し3連勝!

 

2013年、ブライトラインがハナ差で交わす

 

 

 

★アルゼンチン共和国杯

 

2019年、ムイトオブリガード、最後の直線残り200m過ぎ先頭に抜け出し後続の追撃を押さえ切り重賞初制覇

 

2018年、パフォーマプロミス、直線競り合いから抜け出し先頭に立ち追撃を退け重賞2勝目

 

2017年、スワーヴリチャード、直線早めに抜け出し楽々後続を振り切り重賞2勝目

 

2016年、シュヴァルグラン、直線抜け出し強力な脚で押し切り重賞2勝目

 

2015年、ゴールドアクター、2頭叩き合いアタマ差差し切り重賞初制覇

 

2014年、フェイムゲーム、直線すばらしい伸びで勝利!

 

 

 

★ファンタジーステークス

 

2019年、レシステンシア、直線残り150m過ぎ抜け出し先頭を譲らずそのまま重賞初制覇

 

2018年、ベルーガ、大外から豪脚でゴール前差し切り重賞初制覇

 

2017年、ベルーガ、大外から豪脚でゴール前差し切り重賞初制覇

 

2016年、ミスエルテ、大外から豪快一気差し切り重賞初制覇

 

2015年、キャンディバローズ、4頭叩き合いを制して重賞初制覇

 

2014年、クールホタルビが?好位追走抜け出し勝利!

 

 

★京王杯2歳ステークス

 

2019年、タイセイビジョン、直線残り100m過ぎ外から鋭く差し切って重賞初制覇

 

2018年、ファンタジスト、ゴールまでの2頭一騎打ちハナ差制し重賞2勝目

 

2017年、タワーオブロンドン、残り200m過ぎ外から一気に差し切り重賞初制覇

 

2016年、モンドキャンノ、残り200m外から急襲差し切り重賞初制覇

 

2015年、ボールライトニング、好位からゴール前抜け出し重賞初制覇

 

2014年、セカンドテーブル、直線でハナを奪い、逃げ切り勝ち!

 

 

 

★天皇賞(秋)

 

2019年、アーモンドアイ、残り200m後続馬群を完全に引き離し完勝G1は6勝目

 

2018年、レイデオロ、ゴール手前で粘る逃げ馬を差し切りダービー馬の貫禄で優勝

 

2017年、キタサンブラック、不良馬場でも堂々、追撃を許さずG1で6勝

 

2016年、モーリス、直線すぐ大外一気でパワー全開で圧勝

 

2015年、ラブリーデイ、重賞4連勝の横綱相撲で優勝

 

2014年、スピルバーグ、想定外の豪脚で強豪を一蹴

 

 

 

★スワンステークス

 

2019年、ダイアトニック、直線では大外から3頭叩きあいを差し切って重賞初制覇

 

2018年、ロードクエスト、後方追走、直線大外からゴール寸前写真判定ハナ差で久々の優勝

 

2017年、サングレーザー、最終2頭叩きあいを勢いで制し重賞初制覇

 

2016年、サトノアラジン、並みいる馬を外からごぼう抜き重賞2勝目

 

2015年、アルビアーノ、中団外から差し切ってG2初制覇

 

2014年、ミッキーアイル、さすがに貫録勝ち!

 

 

 

★アルテミスステークス

 

2019年、リアアメリア、直線は大外後方から鮮烈な差し切りで2連勝

 

2018年、シェーングランツ、スタートで立ち遅れも、直線大外鋭い伸び脚で重賞初制覇

 

2017年、ラッキーライラック、逃げ粘る先行馬をなんとか交わし重賞初制覇

 

2016年、リスグラシュー、2着馬の強襲を抑え重賞初制覇

 

2015年、デンコウアンジュ、直線大外から想定外の差脚で優勝

 

2014年、ココロノアイ、ハナ差でしのぎ優勝

 

 

 

★菊花賞

 

2019年、ワールドプレミア、残り200m過ぎ先頭に立つや2着馬の追撃を振り切りG1で重賞初制覇

 

2018年、フィエールマン、ゴール前2頭馬体併せの際どい追い比べをハナ差で制しG1初制覇

 

2017年、キセキ、直線不良馬場を外からタフな末脚でG1初制覇

 

2016年、サトノダイヤモンド、貫禄の押し切りでG1初制覇

 

2015年、キタサンブラック、激戦を制し見事に執念でG1初制覇

 

2014年、トーホウジャッカル、ダービー馬ワンアンドオンリーを負かす!

 

 

 

★富士ステークス

 

2019年、ノームコア、直線は大外をグングン伸びて残り100m過ぎ抜け出し重賞連勝

 

2018年、ロジクライ、残り200m過ぎ、2番手から逃げ馬を交わし重賞2勝目

 

2017年、エアスピネル、道悪不良馬場中央残り200m過ぎ力強く抜け出し優勝

 

2016年、ヤングマンパワー、叩き合いの最後で抜け出し優勝

 

2015年、ダノンプラチナ、1番人気馬との2頭叩き合い制し優勝

 

2014年、ゴール前団子状態を制しステファノス優勝!

 

 

★東京ハイジャンプ

 

2019年、シングンマイケル、ゴール前抜け出し、2着馬の急追をしのぎ重賞連勝

 

2018年、サーストンコラルド、ゴール前2頭競り合いを抜け出し重賞初制覇

 

2017年、オジュウチョウサン、無敵のレースで重賞7連勝達成

 

2016年、オジュウチョウサン、完璧なレースで優勝

 

2015年、サナシオン、ハナをとり、そのまま逃げ切り4連勝

 

2014年、サンレイデューク、じりじり詰めて差し切り勝ち

 

 

★府中牝馬ステークス

 

2019年、スカーレットカラー、ゴール前の末脚一閃、先頭馬群を一気に差し切り重賞初制覇

 

2018年、ディアドラ、直線大外を力強く伸びてゴール前で鮮やかに差し切り勝ち

 

2017年、クロコスミア、G1馬3頭相手に逃げ切り重賞初制覇

 

2016年、クイーンズリング、直線残り200mで押し切り勝ち

 

2015年、ノボリディアーナ、ゴール前凝縮馬群を抜け出し重賞初制覇

 

2014年、ディアデラマドレが優先出走権獲得!

 

 

 

★秋華賞

 

2019年、クロノジェネシス、直線残り200m過ぎ2頭叩きあいを抜け出しG1初制覇

 

2018年、アーモンドアイ、直線大外から凄い脚で伸びゴール直前で鋭く差し切り牝馬3冠達成

 

2017年、ディアドラ、ゴール直前で先行馬を差し切りG1初制覇

 

2016年、ヴィブロス、ゴール前の叩き合いもう一伸びしてG1初制覇

 

2015年、ミッキークイーン、オークスの女王としての貫禄勝ち

 

2014年、ショウナンパンドラがヌーヴォレコルトを押さえ優勝!

 

 

★京都大賞典

 

2019年、ドレッドノータス、最後の直線残り100m過ぎ粘る先頭馬を交わし4年ぶり重賞2勝目

 

2018年、サトノダイヤモンド、最後の直線でぐんぐん伸びる脚を見せ先行馬を交わし重賞6勝目

 

2017年、スマートレイアー、ゴール前鮮烈な切れ脚を見せ重賞4勝目

 

2016年、キタサンブラック、後続の追撃を余裕で抑え優勝

 

2015年、ラブリーデイ、最速の上がりで重賞5勝目

 

2014年、ラストインパクト、好位から2頭叩き合い制し優勝

 

 

★毎日王冠

 

2019年、ダノンキングリー、出遅れるも、直線大外から先頭2頭を一気に差し切り優勝

 

2018年、アエロリット、好スタートから先頭、直線でも力強く伸びて逃げ切り勝ち

 

2017年、リアルスティール、ここで復活!!

 

2016年、ルージュバック、ゴール前2頭叩き合いクビ差で優勝

 

2015年、エイシンヒカリ、シャカリキの逃げで優勝

 

2014年、エアソミュール、ゴール前の4頭叩き合いを制し優勝!

 

 

★サウジアラビアロイヤルカップ

 

2019年、サリオス、直線残り200m過ぎ3頭そして2頭叩きあいを制し2連勝で重賞初制覇

 

2018年サウジアラビアロイヤルカップ、グランアレグリア、出遅れもなんのその直線は後続を楽々と突き放す圧勝で重賞初制覇

 

2017年サウジアラビアロイヤルカップ、ダノンプレミアム、直線悠々レコード記録で重賞初制覇

 

2016年サウジアラビアロイヤルカップ、ブレスジャーニー、ゴール前2頭叩き合いを見事制し優勝

 

2015年サウジアラビアロイヤルカップ、ブレイブスマッシュ、追撃の差脚をハナ差で勝つ

 

2014年いちょうステークス、クラリティスカイ、直線で抜け出し初代優勝馬

 

 

★スプリンターズステークス

 

2019年、タワーオブロンドン、中山の急坂を強烈な脚で追い上げ最後はキッチリ差し切ってG1初制覇

 

2018年、ファインニードル、ゴール前力強く坂を駆け上がると一気に先行馬を差し切り優勝

 

2017年、レッドファルクス、ゴール前外から先行馬を凄い脚で差し切りG1連覇

 

2016年、レッドファルクス、外から先行馬を凄い脚で差し切り重賞2勝目

 

2015年、ストレイトガール、鋭い差脚でG1重賞2勝目

 

2014年、13番人気スノードラゴンの一発が決まりました!

 

 

★シリウスステークス

 

2019年、ロードゴラッソ、直線で先頭奪取、ゴール前2頭叩きあいを制して重賞初制覇

 

2018年、オメガパフューム、残り200mで先頭に立つと、後続馬の急襲をわずかに押さえ重賞初制覇

 

2017年、メイショウスミトモ、ゴールで先頭馬をとらえ重賞初制覇

 

2016年、マスクゾロ、前走に続きまた逃げ切り勝ちの3連勝

 

2015年、アウォーディー、直線で加速し一気にゴール重賞初制覇

 

2014年、クリノスターオー3頭叩き合い制し優勝!

 

 

★オールカマー

 

2019年、スティッフェリオ、好スタートで先頭奪取、直線でも十二分に伸び逃げ切って重賞3勝目

 

2018年、レイデオロ、ゴール前先頭馬の内から差し切り以来の勝利

 

2017年オールカマー、ルージュバック、ゴール前逃げ馬の内を突き一気に勝ち切り

 

2016年オールカマー、ゴールドアクター、ゴール前熾烈な4頭叩き合いを制し優勝

 

2015年オールカマー、ショウナンパンドラ、直線で外からすっ飛んできて優勝

 

2014年オールカマー、マイネルラリクマの真骨頂が出ました!

 

 

★神戸新聞杯

 

2019年、サートゥルナーリア、直線で軽々と先頭に立つや余裕で突き放し完勝で重賞3勝目

 

2018年、ワグネリアン、ダービー馬の貫禄を見せ、ゴール前3頭の接戦を制し優勝

 

2017年、レイデオロ、残り200m過ぎ先頭に立つやそのまま快勝

 

2016年、サトノダイヤモンド、ゴール前2頭叩き合いクビ差制し優勝

 

2015年、リアファル、芝G2で逃げ切り重賞初制覇

 

2014年、ワンアンドオンリー、ダービー馬の底力で優勝

 

 

★ローズステークス

 

2020年、リアアメリア、4角で先頭に立ち後続を尻目に余裕で3馬身差の押し切り勝ち

 

2019年、ダノンファンタジー、ゴール前、力強い脚で先頭の2頭をさばいて重賞4勝目

 

2018年、カンタービレ、道中2番手追走も直線で早めに先頭に立ち力強く押し切り重賞2勝目

 

2017年、ラビットラン、直線外から強烈な豪脚で差し切り重賞初制覇

 

2016年、シンハライト、直線大外から強烈な豪脚で差し切り勝ち

 

2015年、タッチングスピーチ、夏の上がり馬真価発揮で大金星

 

2014年、オークス馬、ヌーヴォレコルト抜きん出た優勝

 

 

★セントライト記念

 

2020年、バビット、先頭を奪いマイペースで逃げ最後は後続の追撃を振り切り重賞2連覇

 

2019年、リオンリオン、直線で力強く伸び鮮やかに抜け出し快勝

 

2018年、ジェネラーレウーノ、大差をつけて逃げる馬を楽に交わし後続の追撃を許さず重賞2勝目

 

2017年、ミッキースワロー、外から豪快に皐月賞馬を差し切り重賞初制覇

 

2016年、ディーマジェスティ、外からまくり抑え込む貫禄勝ち

 

2015年、キタサンブラック、ゴール前50mで2頭叩き合い勝利

 

2014年、イスラボニータ、格の違いを見せつけて優勝

 

 

★阪神ジャンプステークス

 

2020年、タガノエスプレッソ、ゴール前、8馬身差でレコード記録の障害重賞初制覇

 

2019年、メドウラーク、ゴール前、後続に詰め寄られるも、しのぎ切って平地障害双方の重賞制覇

 

2018年、アップトゥデイト、8馬身の差を詰め寄られるもゴール前押し切り勝ち

 

2017年、アップトゥデイト、悠々の逃げ切り勝ち

 

2016年、ニホンピロバロン、逃げる実力馬を差し切り5連勝

 

2015年、オースミムーン、余裕の圧勝で重賞6勝目

 

2014年、メイショウブシドウ、さすが強烈なゴール前の差し脚

 

 

 

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私は、毎週、レース前日に、穴馬で勝負しています。

この方法ですと、だいたい、10レース中1レースは穴馬が取れるような感じです。
もちろん、全然、当たらないこともあります。穴馬ですから。

当日は、レースをながめるだけ、
日中、あわただしく、馬券を買うようなことはしません。
帰宅後、確認するだけです。

オッズは変動します。
だから、締め切り10分前のオッズを見て買います。

しかし、レースが始まる直前、
スマホから、あわてて買い目をインプットしなければなりません!

買い目、間違ったりしたのを気づくのは、レース後だったりして?
そんなこと、願いさげでしょう。

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めんどうですが、毎回、日刊スポーツ新聞(130円)を購入してもかまいません。

ただし、この方法にも、欠点があります。
前日に全て仕込む場合は、勝ち逃げができません。

レース直前に仕込む場合は、勝ち逃げができます。
当日、いそがしくなります。

だから、勝ち逃げできない場合は、買った金額合計以上の穴馬馬券で、
回収率が高いことが決め手になります。

私の実績で言いますと、
前日投票で、1開催合計100%の回収率を超えたときもありました。

もちろん、リアルタイムで勝ち逃げをするのであれば、
もっと回収率は良くて、100%は超える可能性は高いのです。

私は、ぜいたくに、前日仕込んで、年間回収率100%超を目指しています。
レース当日は、ドタバタせずに、のんびりと過ごしたいので。


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